Air Jordanの記念すべき20代目となるAir Jordan XX。
ところがオリジナル発売当時は、マイケル・ジョーダンの完全引退が影響してか、エアジョーダン人気が下火な時代。
奇抜でギミック感を前面に出したAir Jordan XIX(19)、Air Jordan XX(20)ともにあまり人気がなく、発売間もなくアウトレット価格で出回っていた記憶があります。
NBA選手は結構当時も、今回の復刻でも履いていますが、肝心の機能自体はどうなんでしょうか?
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今回は"Nike Air Foamposite One(エア・フォームポジット・ワン)"のパフォーマンス・レビューです。
使用したのは2012年に復刻されたフェニックス・サンズカラー。
オリジナルの発売は1997年。当時Penny Hardaway(ペニー・ハーダウェイ)のシグネチャー扱いで発売されました。
その近未来的なデザインはかなり話題になり、ペニー本人の人気と相まって90年代を代表するモデルの1つとなりました。
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今回はKyrie Irving(カイリー・アービング)の1stシグネチャー"Nike Kyrie 1 EP"のパフォーマンス・レビューです。
ナイキの新シグネチャーはデュラントのKDシリーズ以来、実に7年ぶり。
過去のナイキシグネチャーはKobe、Lebron、KDいずれも初代は必ずナイキのスウッシュが入ったデザインでした。
今作もそれをしっかり踏襲し大きくサイドにスウッシュが配置されています。
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オリジナルはティム・ハーダウェイのシグネチャー扱いで発売。当時、大人気のデニス・ロッドマンも着用予定と大々的に宣伝していました。
ところが、ヒールのAIRのフォントが宗教的クレームでNGになり生産中止。ハーダウェイはヒールのロゴを変更したPEを履いてプレーしました。一方ロッドマンはゴタゴタしている間にコンバースと契約し、結局履くことはなかったAir Bakin’。
未だにその人気は根強く、2014年に2度目の復刻発売が成されました。パフォーマンス・テストに使用したのはその2014年発売モデルです。
では、機能の細部を見ていきたいと思います。
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オリジナルではジッパー・シュラウドに覆われていたFlightposite 1。
当時はケビン・ガーネットのシグネチャーのような扱いでしたね。そのシュラウドを除いたデザインで発売されたのがこのFlightposit Exposed。何故かスペルから「e」も無くなっています。
早速、機能の細部を見ていきたいと思います。
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チームジョーダン系の中でトップモデルのスーパーフライシリーズ。NBA選手の着用率もかなり高く、高パフォーマンスを期待して購入しました。
それでは、機能の細部を見ていきたいと思います。
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今回は"Air Jordan 11 Retro(エアジョーダン11レトロ)"のレビューです。
先日ローカットのレビューをリライトしましたが、そのモデルのハイカットがこちら。
⇒NIKE AIR JORDAN XI(11) RETRO LOW – PATENT LEATHER VERSION PERFORMANCE REVIEW
今作を語る前にバッシュのハイカットとローカットの関係について少しだけ。
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Air Jordan 1をバスケで履いてみました。
SLAM DUNKでは桜木花道がインターハイ編からAir Jordan 1 Highの黒赤を履いてましたね。今同じものを履こうと思ったら2013年発売のOGですが、さすがにもったいなくてコートでは履けません…。
そこでアッパーの素材以外は基本性能は変わらないミッドカット・バージョンならば価格も手頃で、遠慮なくバスケで使えると思い、レビュー決行。
その機能の細部を見ていきたいと思います。
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